17
2月

チャットレディあれこれ

チャットレディってなに?

チャットレディ

チャットレディとはライブチャットを売りにしているサイトでの相手方の女性のことを言います。

そのようなサイトにアクセスしてみるとすぐにお分かりになるかもしれませんが、かなりの数の女性がスタンバイ状態にあります。

一体全体なぜこのように数多くの女性達がライブチャットに参加しているのでしょうか?

世の中にはそんなにも時間を持て余している女性達がいるものなのか?と訝りになったことでしょう。

その答えは彼女たちもまた高額なお給料を魅力に感じてライブチャットに参加しているチャットレディだからであると言えます。

どうせお金目当てでしょ?とお思いかもしれません

そんな金目当てのような女性たちとなんて共通する会話があるわけもない。

とお思いになる方もいらっしゃるかもしれませんが、その考えは大きな間違いです。

むしろそのような場でなければ、人生に於いて絶対に関わることのない女性たちと会話することができるというのは大きな魅力です。

確かにチャットレディたちはお金目当ての方もいらっしゃるでしょう。

しかし、そのような女性達との一時の会話をあなたの人生に於ける大きな経験として捉えることもできるのではないでしょうか。

利害の一致した関係性

人によってライブチャットを利用している目的は違うかもしれません。

女性との会話の練習のつもりの方、生身の女性の声を聞いて性欲を発散させたい方。

いずれも多少の金銭の支払いは発生するかもしれませんが、あなたのその支払いによってお相手の女性にもお金が入ると思えば相互にお得なことなのではないでしょうか。

少なからずチャットレディに対して偏見のある方もいらっしゃるかもしれませんが、是非ともその考えをすてて一度ご利用になってみて下さい。

ps.

チャットレディをしてみたい人はこのサイト» モコムよりオススメのライブチャット

を読んでみてください♪チャットレディのことがよくわかりますよ♪

17
1月

ライブチャットで、テレフォンセックスと本当のセックスをやってしまった

ライブチャットは、今流行っていると聞いたのでさっそく、それを利用してみることにしました。正直、そんなに、期待をしていませんでした。それが、エッチな体験談ができるとは思っていませんでした。

ライブチャットに登録

ライブチャットに登録をするのも簡単に終わり、さらに銀行振込でポイント購入もう終わり、準備万端です。スマホで見ることに。そのまま、ログインして、女の子を探すと大勢の女の子がいます。人気ある女の子は、ツーショットしていたり、グループチャットをしていました。せっかくだから、ツーショットでと待機中の女の子を探すと、そんなに可愛くはないけど、スタイルのいい女の子がいました。その女の子にしようとツーショットを申し込みました。すぐに返事がきて、ツーショットになりました。最初は雑談してて、そのうちにエッチなことをしたいというと、テレフォンセックス使用かと言ってきました。女の子は服を脱ぐと、おっぱいを自分で揉み始めます。俺がじゃあオマンコさわってというと、オマンコをさわり始めました。いま、あそこどうなっているのと聞くと、濡れてきているよと言ってきました。俺もちんちんをしごき始めました。
ちんちん大好きなの?と聞けば、いっぱいつかれたいというのです。もっと激しく指をいれなよとどんどんと命令すると、どんどん女の子の顔があえいで悶えています。もっと命令して~というのではありませんか。もう俺も興奮がとまらなくなって、オマンコをカメラに見せてと命令しました。
すると、画面一杯にオマンコが見えてもう、気分も最高です。そして、いきそうになると、もう俺もいくから一緒にいこうというと、とうとう射精をしたのです。もちろん、女の子も一緒にいったのです。
「ねぇ今度はあってしようぜ」
と誘うとすんなりOKしてくれました。そして、待ち合わせの日時と場所を決めて、ライブチャットを終えました。

実際にその日にあってみると

約束の時間にいくと、とうとうその女の子と出会えました。
女の子と会うとさっそくホテルへ行きました。部屋へ入るとすぐにキスをしてきました。すぐにするかと聞くと、いいよというのでさっそく、脱がせると大きなおっぱいが見えました。そのおっぱいをなめ、さらにオマンコをみるとパイパンです。割れ目が丸見えで、ピンクのクリトリスも大きくなっています。クリトリスを激しく擦ると
「これいい~これ」と叫んできます。こっちがいいのかと擦るとさらに悦んでいます。そのまま女の子を寝かしたまま、馬乗りに俺が乗り、さらにちんちんを口に押し付けて、なめさせたのです。もうSの俺には最高の格好です。それからは、大きなおっぱいにちんちんを挟み、パイずりです。馬乗りにでのパイずりなんて、女の子を征服しているようで気持ちがいいです。

それからは、女の子を立たせて立ちバックです。立ちバックをすると、もういやぁ~という、声でさけびまくります。感じやすいらしく、バックだけでもういってしまうくらいです。そのまま地面に横になり、騎乗位の格好になるとお尻が上下に揺れまくりです。
もっと腰をふれよと命令をすると、これ以上は無理だよとの声に、俺が代わりにパンパンと入れました。
だめぇ~やめてとの声を聞いても止めるわけはありません。そして、とうとう女の子はいったのです。俺はそれもお構いなしに入れ続けていました。そしていきそうになるとちんちんをぬき、コンドームを外してから、女の子の顔に射精をしたのです。
えーと驚いていましたが、おれはもう満足でした。あとは、女の子の顔をきれいにティッシュで吹いてあげて、お礼をいいました。

最後に

それからもライブチャットで、エッチをしています。時々はホテルにいってエッチをしています。いつも最後は顔に出しています。

12
1月

隣に引っ越してきた人妻とエッチな体験談

マンションやアパートに住んでいるといろいろな人と出会えます。さらに引っ越しで新しい人との出会いもあります。隣に引っ越してきたりすると、もちろん顔馴染みになります。そんな隣に引っ越してきた人妻とのエッチな体験談を見ていきましょう。

隣に大人しそうな人妻が引っ越してきた

ある日、俺の隣の部屋に大人しそうな眼鏡をかけた人妻が引っ越してきました。見た目もよくて、タイプと言えばタイプでした。しかし、自分にはすでに彼女もいます。まあ、顔馴染みでいいかとも思っていました。
そんな中いつも通りに、彼女が家にくると、普段通りにお喋りして、エッチもしていました。

ある日、チャイムがなり、出てみると隣に引っ越してきた人妻でした。何かと聞くと恥ずかしそうにしてながら、こういってきたのです。
「あの、夜の声が大きくてうるさいんですけど」
確かの彼女の声は大きくて、ちょっと気になってましたが、それも興奮させらるので、わざと大きく出させるようにしていたのです。
「すみません」
と謝ったのですが、まだ何かいいたそうにしていて、
「何かまだ用ですか」
と聞くと、なんとどんなことしてますかと聞いてくるのです。
確かに時間も長くしていて、道具も使ったり、窓を開けてしたりといろいろ変えて、やっていたのです。
多分それも聞かれてたようです。

もしかして誘っているのか

もしかしたらと思い、家に入りますかと聞くと、そのまま入ってくるのです。これはともう胸のドキドキがとまりません。
そこでバイブをみせたり、窓を開けてと話だすと、恥ずかしそうにうつむきはじめました。
さらっと近づいて、顔を近づけると嫌がりません。これはとキスをし始めると、人妻のほうからどんどんと下を絡めてきます。

服の上から胸をさわるとかすかなあえぎ声を出し始めました。そのまま、服を脱がせて、自分も脱ぎ始めました。
窓は開けるねというと、人妻はこくっとうなづきます。
そして、ソファーに横にさせて、首筋から胸へと舐めていきます。舐める前から乳首が立っていて、やる気をそそります。そして、お腹や太ももやあそこへ移ります。クリトリスが感じるようで舐めておくと、ますます体をのけぞらせていきます。
「クリトリス舐められるの好きなのか」
聞いても答えてくれません。
「答えないと止めるよ」
「やめないで、好きなの。クリトリス舐められるの好き」
「聞こえない」
と言って、舐めるのをやめると
「クリトリス好きなの」
と絶叫しました。
もうこれはやめれまん。さらにとさっき見せたバイブを取り出して、まずはあそこに軽く合わせるとそれでも、体がびくびくします。
さらにと少しずつ中に挿入していくと、もう声も止まりません。そして、奥までいれたあとに、出し入れをするともうよがりまぐります。あんな大人しそうな人妻が、ソファーの上でバイブで悶えています。
そのまま人妻に自分で出し入れさせながら、俺は自分のものを人妻の口に入れました。
あとは、バイブを抜くとそのままバックから、挿入してつきまくりました。さらに気持ちよくなったのか、お汁を漏らす始末です。ソファーもべちょべちょです。それから、バックで繋がったまま、窓へ移ります。もう人妻の声は外へも聞こえているはずです。
そして、またソファーへと人妻を寝かせて正常位です。
正常位でつきながらも、クリトリスにバイブを当てるとますます、もだえてまたお漏らしをしてしまいました。
そして、最後は大きくイク~といって、絶叫したのです。それを聞きながら、おれも射精でいきはてました。

最後に

こんなエッチな体験談ができたのですが、それからもまた、人妻は時々部屋にやってきます。そのときには道具と窓あけてのプレイを今でも続けています。

ps.
人妻が好きなあなたへ>>人妻・熟女大好きだからチャットピアを使ってみた!